世界の緑化
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© SFI - Pictured left to right: Jeffrey Hwang, Desirea Cooper, Asia Dowtin, Justin Kunkle, Kyesha Brunson, David Rothstein, Indya Hunt, Genevieve Benson, and Tina Guo

学生・生徒たちの見解
ファリデヴィアニー(通称ファリ)シルヴァは、西ミシガンのハートフォードハイスクールで今度3年生になりますが、1年生と2年生の2年間森林MAPプログラムに参加しました。彼女は、大学入学の準備のために調査し、潜在的なキャリアオプションを学ぶことでこのプログラムを見つけました。

彼女にとって、このプログラムのハイライトはアメリカ中の学生や生徒や教員に会い、意見を交換できることでした。

「このプログラムに出会うまで、私は森林について本当に何も知りませんでしたが、いつも心をオープンにしたので、MAPから完全に新しい見通しを得ました。」と彼女は言います。

シルヴァはまた、原野にいることで安らぎを得られるように、どのようにこのMAPプログラムが生徒や教員を中心にしているかについて話しました。「私のような生徒でいること、私が経験してきたことすべては、私は平和と忍耐だと本当に尊重しています。そして、あなたが森林にいて散歩するとき、それは、文字通りあなた自身であり空気であり木なのです。」と彼女は話しました。

インデャ・ハントはMSUの3年生でMAPプログラムではアシスタントを務めています。彼女は大学の学位は刑事裁判で取ろうとしていますが、MAPプログラムにインスパイアされて、修士課程は森林学に進もうと考えています。

「このMAPプログラムは、個人としてリーダーとして私が成長する助けになってきました。どのように忍耐するか、居心地の悪いところでいかに居心地よくするかということを教えられました。MSUが始まったとき、私たちは毎週原野に出かけていきました。毎週というのは、暑い日もあり、雪が降る日もありました。私たちはミシガンに住んでいるので、天候はいつも変わります…でも、私はそれが恋しく思い始めました。木を見分けること、毒のある蔦を避けること、蚊に刺されること。苦悩と成功が恋しいです。」とハントは言います。

ハントはまた、彼女に彼女の見解と安らぎを与えているとこのプログラムを信じています。「私は自然を愛するように成長しました。そして森林は、あなたのこの先の年月がどんなに重要かを理解するために見なければいけない何かであることを学びました。」と話しています。

ソースはこちら

translated by Yoko Fujimoto

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